544387☆☆ああ 2022/10/03 13:32 (Chrome)
男性
>>544379
ゴール裏からの映像を見ると、シャビエルとキーパーを結んだ直線の右側に青木が立っており、蹴った瞬間はキーパーからはっきりと見えています。
しかしながら、シュートは青木の右側を巻いてゴールに入っているので、ボールが青木の影に一瞬隠れることになります。
ただ、あのシュートを止められるとしたら、シュートが蹴られた瞬間に右に飛んでいなければならず、ボールが青木の向こうを通過しようがしまいが影響を与えることは無いと思います。
それに、以前同じようなケースでゴールが認められたことがあったと思います。たしか浦和時代の興梠がオフサイドポジションにいてその向こうをボールが通過したんですが、シュートが打たれた瞬間がはっきり見えていて、興梠は棒立ちで関与していなかったという判断でした。