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No.550237
浦和戦は特に前半、高嶺の縦パスで攻撃の起点が生まれていたが、後半は全く見られなかった。ポストプレーする選手もいない時に、ミドルシュートという有効手段がうまくハマった。プレースピードが落ちた時に守備の選手を交代するのではなく、
スパチョークや中村のようにフレッシュなタイプを
出して、相手の最終ラインを下げるくらいプレスしてもらう方がセカンドボールを拾える可能性は高かった。つまりは、縦パス、ミドル、プレスのスピードを、後半にも維持することがコンサの鍵。控えの選手は、技術じゃなくがむしゃらにボールを追いかけるのが大事なんだと思う

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