セレッソ戦から勢いづくことが多いので、今日がターニングポイントだと思っている。2016のJ1昇格を担う1戦で、終了間際に稲本のゴールから始まり、2017の昇格して初勝ち点を奪ったのがセレッソとの対戦で、2018ではアウェイ戦で、0-2のビハインドから3-3に追いつく展開を見せ、2020ではクラブ史上初のJ1四連勝を飾り、去年の劇的ホームでの逆転から、残留争いに巻き込まれず、去年の後半戦の飛躍が今年のチームの良さを表せている。今年はこの一戦から、ACL圏内への第1歩になるのではと。何かしら縁があるセレッソを倒して、ここから上位争いに食らいついてきたい。
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