No.69904
男性
今年は何としても昇格するという本気度を感じる補強ですよね。
ただ忘れてはならないのはコンサドーレは育成クラブとして強くなって行かなければならない、という事。
昨年から補強で強くなって今の位置になっていますが、J1で安定して戦って行くにはユースからの突き上げは必須。
特に前線は年齢的に中堅の部類に入ってますよね。
菊地選手はあくまでレンタル。
福森もしかり。
交渉事なので活躍して貰っても来年の戦力として見込めるかは不透明。
だからこそ補強して一安心で終わって貰っては困るのです。
戦力が充実している今、補強により育成の猶予を得たと考えて貰いたいものだ。