71449☆クマムシ 2016/07/18 15:32 (LGV31)
男性 47歳
秀才は天才に敵わない。秀才も天才も、私からしたら凄い人なのだけれどそのような人々を観察していると、上記の結論にいたるのです。
反町監督は秀才タイプ、考えに考え、確率の高い方を選ぶ。そんな反町監督は、元財前監督の采配を苦手としていた記憶がある。“いままでこんなことをしてこなかったじゃないか?”と、用意周到準備して来た戦術をいなされた。
岡ちゃんこと岡田監督は秀才ぽいけど、天才の要素を持っていて、理論と閃きの間を往来していた。
さて、四方田監督はどのようなタクトを振るのでしょうか。