あああ
No.759595
さらに言えば、個人的には2018年の札幌に強さを感じていました。J1で異質な前線三枚にツインタワー(都倉選手&ジェイ氏)、そこにスピードとテクニックで絡むチャナティップ選手。劣勢になっても、前線に大きく蹴り込んでボールを収めては主導権を無理矢理引き寄せる姿には、賛否両論あれど確かに相手を警戒させる強さがあったはず。
都倉選手から始まり昨年の田中駿選手まで、主力を刈られまくってきた中で、獲得と放出がイーブンになったのは都倉選手→←鈴木武蔵選手くらい。刈られそうならサラリーをアップして慰留すればよい。チームのサラリーバランスを考える必要は二次的なもの。できなかったなら、それに代わる慰留策を十分にしてきたのか?選手の売却で得た資金で他クラブの未知数の選手を獲得したとして、活躍できなければ、その選手のサラリーは無駄になっているということになる。
選手編成についても問題がある。
今は前線に似たようなスピード&テクニック&空中戦は苦手な選手ばかりで、試合途中で「やり方」を変えられない。この選手編成を決めたのは監督なのか三上社長なのか?まずは三上社長の考えを聞いてみたい。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る