No.937730
選手を大切にするというのは、コンサドーレ札幌というクラブに選手が集まってきたファクターの1つだと思っているが、あまりにドライな対応は不快感を覚える。
三上GMが1人で対応されたらしいが、満了までの流れはフロント全体で共有されていたのだろうか?選手が納得できないのは、しっかりと説明がなされていない証拠。
予算内でのクラブ編成のプライオリティは、新社長と新監督の意向を踏まえて行われて然るべきと考えるが、駒井選手も含め退団を巡ってコミュニケーションの拙さと主力選手から切り落とす流れには、ビジョンが見えず今後行われる選手の契約やプロテクトに向けても不安を感じさせる。
新社長の石水社長には、大いに期待したい。
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