999164☆ああ 2025/03/30 07:56 (iOS18.3.2)
>>999103
石屋製菓がコンサドーレ、札幌の株式の60%を持ってるわけだから、コンサドーレ札幌は石屋製菓の連結決算子会社になっているわけです。
会社は株主のものです。つまりコンサドーレ札幌は60%が石屋製菓の所有になったと言うことですので、完全に石屋製菓の支配下になっています。
その上で代表も石屋製菓の経営者が兼任してるわけですから、コンサドーレ札幌の人事や強化方針、方向性、予算の捻出迄を含めて、石屋製菓が全て決めると言うことになるわけです。
昨年末の主力の早期退団発表、非常に変でしたが、これも三上GMが決めたことと言うよりは、石水社長が決めたことだと思っています。三上GMを追い出したことは社長が自ら判断したと言っているわけですから石水社長が決めたことです。これで石屋製菓の意に反する意見は抹消されました。
当然岩政監督の続投も社長が決めていることになります。
この方がサッカーの経験、プロスポーツ経営の経験があるならば良いのですが、もしないとすると、素人がプロサッカー経営を行っていると言うことになり、コンサドーレを壊している元凶が石水社長と言う事です。
仮に岩政監督を解任したいのであれば、すべての決定権を持っている。石水社長に談判するしかありません。
ちなみにサポーターは、一般企業で言う顧客、つまりお客さんで、この現状を市民チームとは言えません。
多くのJチームはメインスポンサーが親会社になっている事が多いですね。
市民チームは清水エスパルスなど一部のJチームです。少なくとも、昨年より石屋製菓の連結決算子会社になっています。