999492☆鳥栖 2025/03/30 16:22 (Android)
>>999488
2024年のサガン鳥栖は、攻撃面では横山歩夢選手やマルセロヒアン選手に頼りきりで、チームとしての攻撃の形があまり見えませんでした。特に試合終盤になると後方でのパス回しが目立ち、見ていてストレスを感じる場面が多かったです。
守備においては、組織だった動きというよりも「選手任せ」の印象が強く、ディフェンスリーダーが不在だと簡単に崩れてしまう傾向がありました。
さらに、川井監督自身の飄々としたキャラクターや、選手のプライベートを重視して練習時間が短い(60分程度)というスタンスも、負けが込んできたときにはサポーターとしてフラストレーションがたまる要因になっていました。