ああ 2021/09/09 21:08 iPhone ios14.7.1 No.380462 ベールスホット6試合とはいえ最下位なのか 去年は昇格して前半は勢いがあったけど後半落ちて来て2年目 まさに昇格組の成績 武蔵帰って来て〜
ああ 2021/09/09 20:57 d-02K No.380458 男性 67歳 ビルドアップって攻める準備でもあるんだけどミシャの場合には相手を呼び込むおびき寄せる手段なところが難しいとこ 誰がってことを除くと、うちてきには相手が5、6人でうちのビルドアップを必死で追いかけ回してくれるのが最善なんだよ だから川崎戦やマリノス戦は結果は別にしてゲームは噛み合う たぶん相手がオールコートプレスやってくれればうちはすごく嬉しい 相手に追いかけてもらうことが前提だから追われたら困る選手だと辛いってこと
ああ 2021/09/09 20:57 iPhone ios14.4.2 No.380457 他の皆さんもビルドアップについて説明して頂き、ありがとうございました。 個別に対応する余裕がありませんのでまとめてしまい、申し訳ありませんが。
ああ 2021/09/09 20:52 iPhone ios14.4.2 No.380455 20:34さん せっかくの長文力説なのに申し訳ない。にわか仕込みのサッカー眼しかない自分にはほとんど理解できませんでした。ただ、めちゃめちゃ緻密なんだということはよく理解できました。これからはもうちょっと謙虚な気持ちで 応援していきます。
ああ 2021/09/09 20:48 iPhone ios14.7.1 No.380454 男性 してこない相手に合わせた戦術組んでたら、そこ狙って来るに決まってない?相手もちゃんと考えてサッカーしてるんだし。
団田 2021/09/09 20:47 SHG03 No.380453 20:38 連敗の原因がボランチをCBにしてることなら岡村や柳をいれて本来のポジションで起用してもいいんじゃないかな?って話の流れなんだとおもってるんだけど、、、。 でビルドアップに問題でるならどういう方法がいいのかみたいなことで。 ミシャ云々よりもなにか方法ないかなって妄想だよ。
ああ 2021/09/09 20:38 iPhone ios14.4.2 No.380452 20:26 相手バイタルまで行けたなら、そこで必要なのはビルドアップではなく、崩しのバリエーションのような気がしますが、、 そういう場面でタイミングよくボール持ってる味方を追い越して敵陣深くえぐるようなオフ・ザ・ボールの動きがここ数年少ないのが気になります。折角、右ワイドのルーカスか金子にボール渡るまでいい形が出来てても、そこからは彼らの個人技頼み。他の選手は後ろで何してんのっていつも思います。
ああ 2021/09/09 20:38 iPhone ios14.7.1 No.380451 男性 柳、大八はこの間先発のチャンスもらったじゃん。シロウト目にも全然ダメだったのに、何でミシャが悪者になってるの??
ああ 2021/09/09 20:37 SH-01L No.380450 男性 3歳 ビルドアップについて サッカーの攻撃って誰が始めるか?を考えるとDFのビルドアップが重要だってのがわかる。サッカーのスタイルって1つじゃないけど、DFから良いボール出せるチームは間違いなく強いよ。だって、そこにプレス行かないと余裕を持って前線にいいボール出てチャンスになるからね。また、DFがドリブルで持ち上がると相手のマークもずれたりする。 それに対して相手も何処でボールを取りきるか対策しながら守備するから面白いんだけども。
ああ 2021/09/09 20:34 d-02K No.380448 男性 67歳 19:47さん 本当にビルドアップが必要なのかについては、現在のサッカーでビルドアップがないない場合を考えると分かります。 仮に強力なCFがいてボールを渡せばなんとかしてくれる場合にはビルドアップに拘らない手はあります。 でも相手との力関係で圧倒できるような反則外国人を獲得できないチームの場合には、得点のためには相手の守備陣に隙を作り、守備組織に歪みを産ませ、そこに味方選手を送り込む必要があります。 合わせて相手に得点させないためには相手FWに余分な仕事をさせて良いポジションをとらせず、無駄に走らせて疲弊させることも有効です。 このために現在の欧州的なサッカーではボールを前後左右に動かし相手に追わせておいてそこをかいくぐるビルドアップという操作をします。 例えばボールを宮澤から福森につなぐと、福森がダイレクトで蹴ったボールがチャンスになるように菅が裏を狙い、同時に青木が降りてくることで相手ボランチをピン止めします。 この操作をした上で逆サイドに膨らんだジェイにパスを入れることで、ジェイがそのボールを落としたところに相手右DFはいない(菅に対応)、こぼれ球を狙う相手ボランチもいない(青木に対応)ので3人目で走る小柏がドフリーになるわけです。 これが上手くいきそうなら福森はジェイ蹴りますが相手がついてくる場合にはうちはボールを宮澤、駿汰、駒井とつないであちこちにピン止めをし追いかけさせた上で宮澤が持ち上がります。 駿汰が蹴れるタイミングで小柏や金子が飛び出すと相手守備者はダッシュが必要になり、でも駿汰は味方が優位にならないときは蹴りません。 これを延々とされると相手は徐々に疲れてきて対応の穴が生まれます。 うちはこういうジャブをうちまくり、味方が優位になる瞬間だけ勝負に出ます。 そこでうちはシュートまで持ち込んでいるわけです。 こういう一連をビルドアップと言っています。 仮にビルドアップがなければ相手は全然、揺さぶられていないので1つ1つが単純な個の戦いになってしまいます。 相手の守備組織にFWが個あるいは数人で攻めてもなかなか得点できないでしょう。 そしてビルドアップがなければ相手FWが追いかけずにすみ疲れないので、仮にボールを奪われたときにリスクも大きくなるわけです。