ああ 2024/05/22 09:22 K No.802714 いまのお金問題はコロナの影響だろ 外国人補強が外れコスパが悪くなったのもコロナ 選手保有数をどんどん減らした背景もコロナ 編成がヤバくなって選手起用が綱渡りになったのもコロナ スポンサー収入が減ったのもコロナ 観客数が減ったのもコロナ 改善できたかもしれないことをあげるとしたら、万が一に備えて基金を持っておくべきだったってこと。 そういうのもあって2022年と今年と多めの増資しているのかと。
ああ 2024/05/22 09:16 iOS17.5.1 No.802712 >>802674 内心羨ましいくせに、そうやって他所をコスパ悪いとしか言えないところがダサすぎる 逆に使えないうちが情けないと思うわ
ああ 2024/05/22 09:13 iOS17.4.1 No.802711 >>802707 ノノさんを落とそうとしてる訳ではなくてウチはそういうやり方をしてきたから通常に戻す時に売上は上がっても人件費が下がる事もあるよねって事でしょう
ああ 2024/05/22 09:09 K No.802708 >>802701 売上をどこまで伸ばせるか次第かも。 今季、補強で人件費を増やすことで残留し、その分が赤字になったとして。 来季も残留のためにはその人件費はほぼ減らせない。むしろ増える可能性すらあるってとこ。
ああ 2024/05/22 09:08 iOS17.4.1 No.802707 本当に身の丈に合ってなかったのはタビとかエメルソンとかウィルとかマラドーナとかを補強した時代。 野々村はそれを教訓としてだいぶスケールダウンしてやってたよ、コンサルも入れてたし。 ドームの経費とか売上の損益分岐点の目立てはあるよ。 ここの人より考えてるって。 毎日野々村を落とそうとしてる人いるけどみっともないからやめなよ。
ああ 2024/05/22 09:04 K No.802706 結局、野々村さんの時代から上位クラブを目指してやってきたけど身の丈に合ったやり方じゃなかったってことかねぇ。 札幌が健全に生き残るには新潟や鳥栖のように年俸が高くなる選手は保持せず、どんどん若手を獲って育てていくという手法になりますね。 新潟と鳥栖は23年度しっかり黒字ですからねー。 そういう意味では今の戦力ダウンを続けている動きは身の丈路線に切り替えてるとも言えますねぇ。 ただ、正直新潟も鳥栖もJ2に落ちることもあるでしょうから、ここが貧乏クラブの限界ということでしょうかね。 東南アジア戦略が実を結んで貧乏から脱出できると良いなぁ。
ああ 2024/05/22 08:53 K No.802705 >>802697 まず移籍金や移籍関連費用が人件費に計上されているのはJリーグの開示資料に明記されていることが1つ。 (イレギュラーケースで特損扱いは別にするとして) もう1つ。 例えば2023年分で言うと、その他売上原価は札幌が736百万ですが、川崎、横浜FM、新潟、京都、C大阪の5クラブは0です。 移籍金はいったん資産計上して減価償却ですので、つまり0の5クラブは3か年に渡って移籍金を支払っての選手獲得が無かったということか? となるとやはりその他売上原価扱いではないと思います。
ああ 2024/05/22 08:43 K No.802703 >>802700 そのとおりですね。 ちょっと背伸びしすぎましたね、 決算書見ると債務超過ギリギリです、会社としては危険水域の状態。 今夏ウワサの外資からの増資?を三上さんが獲得をできればいいのですが… 今は三上さんの手腕に期待するしかないです
札幌 2024/05/22 08:42 iOS17.2.1 No.802702 男性 >>802664 降格するチームの典型的な結果なんだけど 運から見放されてるのも結構ある なにより柏戦後の選手全員の眼は死んではいなかったむしろ悔しさとまだまだ俺はこんなもんじゃないんだ感が全員から見てわかった だからまだまだ可能性が0になるまで戦い抜いて 最後は笑顔でシーズン終わりたい! まだまだこれから!なにがわかるかわからない! 応援継続当たり前!
ああ 2024/05/22 08:36 iOS17.4 No.802700 >>802692 メインスポンサーや母体となる企業が強くないとどんなに頑張って小さなスポンサーを集めても上位には行けない。ということがわかりました。 特に北海道は観光業が主体なので景気などに大きく左右されます。それゆえに大口のスポンサーがなかなか育たない、見つからないこともあるでしょう。 町田が強いスポンサー(ほぼ母体企業)を獲得して今の地位にあっという間に上り詰めていったのはその証左でしょう。 この数年間でオール北海道でやるという理念は美しいですが、実態は厳しいということがわかったと思います。 力のある企業とくっついてやることがJ1に残ること、上位に入ることの必定なのではないでしょうか?