過去ログ倉庫

ああ
No.802714
いまのお金問題はコロナの影響だろ
外国人補強が外れコスパが悪くなったのもコロナ
選手保有数をどんどん減らした背景もコロナ
編成がヤバくなって選手起用が綱渡りになったのもコロナ
スポンサー収入が減ったのもコロナ
観客数が減ったのもコロナ


改善できたかもしれないことをあげるとしたら、万が一に備えて基金を持っておくべきだったってこと。
そういうのもあって2022年と今年と多めの増資しているのかと。

ああ
No.802713
>>802708
今シーズンの試合見てると観客動員は昨年より減りそうだよね。今の札幌に売上上げれる要素あるのかな?

ああ
No.802712
>>802674

内心羨ましいくせに、そうやって他所をコスパ悪いとしか言えないところがダサすぎる
逆に使えないうちが情けないと思うわ

ああ
No.802711
>>802707
ノノさんを落とそうとしてる訳ではなくてウチはそういうやり方をしてきたから通常に戻す時に売上は上がっても人件費が下がる事もあるよねって事でしょう

ああ
No.802710
>>802600

いやー、昔から創成川の東側は良くないって言うよね。太平洋戦争後はバラックとか多かったらしい

ああ
No.802709
>>802707
結局は野々村だって赤字解消できずに去った。

ああ
No.802708
>>802701
売上をどこまで伸ばせるか次第かも。

今季、補強で人件費を増やすことで残留し、その分が赤字になったとして。
来季も残留のためにはその人件費はほぼ減らせない。むしろ増える可能性すらあるってとこ。



ああ
No.802707
本当に身の丈に合ってなかったのはタビとかエメルソンとかウィルとかマラドーナとかを補強した時代。
野々村はそれを教訓としてだいぶスケールダウンしてやってたよ、コンサルも入れてたし。
ドームの経費とか売上の損益分岐点の目立てはあるよ。
ここの人より考えてるって。
毎日野々村を落とそうとしてる人いるけどみっともないからやめなよ。

ああ
No.802706
結局、野々村さんの時代から上位クラブを目指してやってきたけど身の丈に合ったやり方じゃなかったってことかねぇ。
札幌が健全に生き残るには新潟や鳥栖のように年俸が高くなる選手は保持せず、どんどん若手を獲って育てていくという手法になりますね。
新潟と鳥栖は23年度しっかり黒字ですからねー。
そういう意味では今の戦力ダウンを続けている動きは身の丈路線に切り替えてるとも言えますねぇ。
ただ、正直新潟も鳥栖もJ2に落ちることもあるでしょうから、ここが貧乏クラブの限界ということでしょうかね。
東南アジア戦略が実を結んで貧乏から脱出できると良いなぁ。

ああ
No.802705
>>802697
まず移籍金や移籍関連費用が人件費に計上されているのはJリーグの開示資料に明記されていることが1つ。
(イレギュラーケースで特損扱いは別にするとして)

もう1つ。
例えば2023年分で言うと、その他売上原価は札幌が736百万ですが、川崎、横浜FM、新潟、京都、C大阪の5クラブは0です。
移籍金はいったん資産計上して減価償却ですので、つまり0の5クラブは3か年に渡って移籍金を支払っての選手獲得が無かったということか?
となるとやはりその他売上原価扱いではないと思います。

ああ
No.802704
>>802703
まさに首の皮1枚の現状。

ああ
No.802703
>>802700
そのとおりですね。

ちょっと背伸びしすぎましたね、
決算書見ると債務超過ギリギリです、会社としては危険水域の状態。

今夏ウワサの外資からの増資?を三上さんが獲得をできればいいのですが…

今は三上さんの手腕に期待するしかないです

札幌
No.802702
男性
>>802664
降格するチームの典型的な結果なんだけど
運から見放されてるのも結構ある

なにより柏戦後の選手全員の眼は死んではいなかったむしろ悔しさとまだまだ俺はこんなもんじゃないんだ感が全員から見てわかった

だからまだまだ可能性が0になるまで戦い抜いて
最後は笑顔でシーズン終わりたい!

まだまだこれから!なにがわかるかわからない!
応援継続当たり前!

ああ
No.802701
ということは夏の補強も厳しいということかな。J1に残るためには今年の黒字は諦めて、夏の補強に使うしかないね。

ああ
No.802700
>>802692
メインスポンサーや母体となる企業が強くないとどんなに頑張って小さなスポンサーを集めても上位には行けない。ということがわかりました。
特に北海道は観光業が主体なので景気などに大きく左右されます。それゆえに大口のスポンサーがなかなか育たない、見つからないこともあるでしょう。
町田が強いスポンサー(ほぼ母体企業)を獲得して今の地位にあっという間に上り詰めていったのはその証左でしょう。
この数年間でオール北海道でやるという理念は美しいですが、実態は厳しいということがわかったと思います。
力のある企業とくっついてやることがJ1に残ること、上位に入ることの必定なのではないでしょうか?

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