ちっち 2024/07/01 21:32 Android No.842945 鹿島アントラ戦 大ア選手の最適ポジションはアンカー。 中盤を厚くして主導権を取りたい。 ・・・・鈴木武・駒井善・・・・ 青木亮・田中克・馬場晴・近藤友 ・・・・・・大ア玲・・・・・・ ・・中村桐・岡村大・尾瑠・・ ・・・・・・菅野孝・・・・・・ 青木が不可の場合菅大輝 近藤が不可の場合田中宏
ああ■ 2024/07/01 21:29 Android No.842943 >>842938 近藤って特指で2021年2022年と少し出たけど正式加入は2023年 30試合1315分2得点 それで今季だから実績は限定的
☆ああ 2024/07/01 21:20 Safari No.842937 >>842909 金子や小柏、駿太抜けてからチームを変えることが出来なかった監督は普通クビなんだけどな。 コンサドーレが異常なんだよね
ああ■ 2024/07/01 21:15 iOS17.5.1 No.842935 こんな時代があったんだ 「戦術武蔵」 https://number.bunshun.jp/articles/-/844310?page=1 鈴木武蔵の不在は大きい。 湘南戦は、改めてそのことを思い知らされた試合だった。 前節、鹿島に19年ぶりに勝ち、Jリーグ再開後は2連勝と上々のスタートを切ったコンサドーレ札幌だが、その勝利の代償は大きかった。 Jリーグ再開後、2試合3ゴールと好調を維持していた鈴木が左太もも裏を負傷して、途中交代を余儀なくされたのだ。 その影響は、鈴木がピッチを去った後の戦いに覿面に表れた。 攻撃の形はほとんど作れず、鹿島に押され続け、なんとか逃げ切っての勝ち点3だった。 裏に抜けるスピードでゴールを量産してい「戦術武蔵」なしで、いかにゴールを奪うか。 それが湘南戦の最大のテーマだった。
ああ 2024/07/01 21:11 Android No.842933 残り試合、1勝1敗ペースで試合こなしてやっとギリギリ残留に手が届くかどうか。6ポイントマッチを一回でも落とすと難しいし、引き分け量産も難しい ただ裏を返せばまだ1勝1敗ペースならいけるし、3連勝が一回でもあれば空気変わる。一応監督解任ブーストも残ってる ので早く金子、サンチェスカモン。 金子、近藤、長谷川、サンチェスが個で収めるようになれば、かなり攻撃は変わるし、 多少無理にでも収められるならプレス位置下げられるからマンツーマンのデメリットが薄れてマシになるとは思うんだよね。