ああ 2025/03/12 20:16 Chrome No.984878 週の中頃になると、週末やられたことも薄らいで 次はやってくれるのではないかと 期待と不安にそわそわしてくる。 鬼気迫る両サイドの流動的なアタックから 真ん中で競り勝ってズドン。 高嶺と馬場のインターセプトから 素早く前線に入れてズドン。 桐耶の裏を狙われるが小次郎がヘディングで難を逃れる。 後半の終盤は相手陣内でポゼッションをして攻撃させずに 初勝利! 負けてほしいサポはいない。 やれることをしっかりやって週末を迎えてほしい!
ああ 2025/03/12 20:06 iOS18.3.1 No.984877 >>984829 タイ代表も新全試合ごときに台所事情が苦しいうちの重要選手を呼ぶなよって感じ アフガニスタン代表とスリランカ代表と試合したってスパチョークは何も得るもんないわ
ああ 2025/03/12 19:46 iOS18.3.1 No.984874 土曜日はひどいです! 日中最高温度6度ですよ。 そんな中での観戦 今のチームの状況見れば 秋田に行くパワー どこ探しても有りません。
ああ 2025/03/12 19:37 Android No.984873 >>984872 スパチョークっていう超絶技巧の選手がいましてね。 J2なので今ならお安くしますよ! 前例からいくとたったの5億ですね。
ああ 2025/03/12 19:22 Android No.984868 相手を圧倒しようというテーマを持つのは良い。 でも札幌は別に世界一の選手層を誇るチームじゃない。 だから相手を圧倒するためにはある程度、相手を研究し、相手の得意を潰して自分の得意を押し付ける必要がある。 スポーツでもゲームでも世の中の対戦系のものは全てこれが当てはまる。 例えば千葉の両サイド、田中選手と椿選手使ってのカウンターに強みがあるっていうのは私のような素人でも事前に分かることでしたが、蓋を開けてみたら全部サイドから行かれてます。 相手が両サイドからのカウンターに強みがあるなら、岩政さんが慣れ親しんだ鹿島伝統の4バックでスペースを潰すところからゲームプランを組み立てるべきだったんじゃないでしょうか。 それはミシャには出来なくて、岩政さんだから出来ることだったでそう。 やりたいサッカーがあるのは分かるけど相手がいるスポーツなんだから、圧倒するためには相手に何もさせないっていうところから試合に入って欲しい。 それをしないのって結局のところ相手チームを舐めてるって話に終始すると思います。 例えばもの凄いパンチ力を持ったボクサーと戦う時に迂闊に正面から行かないですよね。 対策をすることは理想を捨てることじゃないです。 理想を現実にするために相手の対策から入るんです。 次節はプロフェッショナルの仕事が見られることを期待しています。