ああ 2025/08/19 17:12 Safari No.183082 ふと思うこと 選手や審判ではないが、試合中のJのピッチで働いていた時代があるので、ひとつ言えること… 闘いのピッチには、外野からは分からないことがいっぱいある 彼らは、国内トップカテゴリーでなくとも、オレたちが思っている以上のものを背負って、ピッチに立っている だから、安易なマイナスの決めつけは控えよう 少なくとも、時崎悠選手、一柳夢吾選手、シュナイダー潤之介選手たち…の声・姿勢には、そう気づかされた