ああ
No.201338
>>201337

我々は、攻撃的なフットボールを追求するプレースタイルをプレーイングフィロソフィーとして掲げております。ボールを保持しながら、正確に速くゴールを目指し、常に前線からプレスをかけ、相手ゴール前での機会を多く創出することで、「ワクワク」と「ドキドキ」を生み出すスタイルです。しかし、それと同時に自陣の守備が脆弱になり、失点のリスクが高まり「ヒヤヒヤ」が増えることも覚悟しておりました。失点数が多くなっていることは、クラブが目指すスタイルを貫いた結果ではありますが、応援頂く皆様に多大なるご心配とご心労をおかけしておりますこと、重ねてお詫び申し上げます。

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

ああ
No.201339
>>201338

ありがとうございます。
なるほどプレースタイルの話だったんですね。
経営の話かと思ったので、とりあえず安心しました。
経営面も厳しいのは間違いないですけとね。
私はこれまでの試合を見て、大いなる期待をしています。
大木サッカーは時間がかかるのは最初から分かっていますし、構想リーグを経て次のシーズンでは昇格争いをしていると信じています。


🔙TOPに戻る