アカンタ
No.20363
攻撃バリエーション
あまりに少ない。相手が待ち構えている所にDFからロングボール入れてFW3人で点とってこいといっても酷だよ。京都はショートパスとドリブルでボールホルダーを後方からどんどん追い越して数的優位を作っていた。しかも両サイド、中央から。昨年より進化してたと感じた。それに比べて愛媛はセットプレー以外はDF,FW分業制、追い越す動きもなければ毎度おなじみの放り込みサッカー。変化をつけたりする攻撃のバリエーションが少なすぎる。今日は得点の可能性は圧倒的に京都の方があった。

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