えーる
No.2889
男性 たしかに
鳥取の策は寄付であり、いわばカニをクラブから5000円で買うようなものです。クラブの経営が行き詰まっているからこそですが、私はそのクラブに寄付をするサポがいることにむしろ感心しています。
本題のストライカーファンドは投資であり、みなさんがおっしゃるように現在までの黒字経営が前提で成り立つ商品です。
しかし、今までの経営って健全なのでしょうか?必要経費を削減しているだけなのでは?更に言えば、10年間経費を削減し続けた今、練習場の改善費用のひとつでも預貯金として残っているのでしょうか。
あくまで個人的な意見として受け止めていただきたいのですが。ファンドが成立したが故に、また例年通りのクラブ経営が続くのであれば正直厳しいですね。
私が選手ならば選手生命も短く生活が懸かっていますから、あえて練習環境が悪いクラブに残ることも、来ることもしません。
選手が来てみようかなと最低限思える環境を作ることの方がクラブの未来にとっては大事なんじゃないでしょうか。もちろんそれをすれば赤字になります、しかし今のまま低空飛行を続けても観客数にも成績にもプラスにはならないのでは。長文申し訳ありません。

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