No.73444
男性 48歳
今治といわきは好ゲームでした。両チームともに高い位置からガンガンプレスをかけて、相手に攻撃の組み立てをさせない球際での勝負。さらにいわきは早い仕掛けてゴール前にボールを供給しそこに人数をかけて走り込む、クリアされてもセカンドボールを広い波状攻撃。
愛媛はというとプレスをかけず、選手たちがラインを下げてゴール前を固める戦法。
どちらがいいかは一概にはいえないが、愛媛の羨望はピンチを招く回数が多くなり流れがわるくなる。いわきや藤枝は今治のように相手の攻撃の芽を早く詰むのが得策と考える。問題はそれが90分続くかどうかだ。
昇格にはいわき、藤枝、鹿児島を倒さないと見えてこない。ボランチに重戦車タイプの外国人がほしいかな。
そのためにも宮崎には確実に勝点を積み重ねよう。