私は、昨年38年間愚直にも大過なく勤めた仕事を退職した。晩年は責任の重さに何度も潰されそうな時、いつも私のそばには、ピッチをひたむきに駆け回る愛媛の若者たちがいた。彼等にどれだけ励まされたことか。当時は勝ち負けを超えた感動をたくさんもらった。私は、誰がなんと言おうとも、今、こうしてJ3昇格圏内に着けてチームが一丸となって進む愛媛を誇りに思う。微力だけど、私からの恩返しはニンスタに足を運ぶことだけだ。これからも愛媛の伝統である、〜ひたむきさ〜を伝え続けてほしい。絶対に昇格してほしい。頑張れ愛媛FC。 長文を失礼しました。
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