ああ 2024/03/29 23:33 Chrome No.107535 A席によく座るんですが、 惜しいシーン、素晴らしい守備、 得点シーンは盛り上がるんですが、 試合が停滞したり、押された展開になると、 見守るという感じです。 自発的に拍手とかされている人もいますが まばらです。 悪くいえばおとなしいです。 拍手もフラッグ振るのも中途半端です。 得点されると半笑いの方もいらっしゃったりしました。 悔しい気持ちになります。 そういう時こそ選手をサポートする応援が たくさん必要です。 観客数は少なくても全体で盛り上げる雰囲気作り、 選手が気持ちよくプレー出来るような環境を ゴール裏だけでなく、スタジアム全体で作ることが 大切なんではないかと思います。 ゴール裏の方は試合の流れを読んでチャントとか されていると思うので、それに合わせて手拍子など ゴール裏の方が各場所でゴール裏と連携しながら 促して頂けるとスタジアム全体の雰囲気も変わると 思います。これはあくまで希望です。 一体感をスタジアム全体で作りあげること。 昨年の優勝を決めたあの試合は人数もでしたが、 確かに雰囲気は良かったです。
あい 2024/03/29 22:24 SH-M15 No.107533 観客動員 やはり常に仕掛けていく事だと思います 分かりやすく言えば メディアに取りあげてもらえる話題を 常に提供していく 個人的に言えば 今 思い着くのは 1 有望選手獲得のための予算クラウドファンディング 開始 J2に定着しJ1を狙える戦力を整えるため とか 2 新スタジアム構想の具体化を目指すため 松山市のまちづくり課 商工会青年部 有力企業と 協議会発足とか 動いて 前進していることを 見せ それを 取りあげてもらう ことが 注目を集め 集客に繋がると 私は 考えます
愛媛サポ■ 2024/03/29 22:11 K No.107532 >>107525 単純に愛媛FCに興味がないのかもしれませんね。 自分自身も周りの人を誘うのですがなかなかきてもらえないですね…(学校でポスター貼ったり自分でしましたが) 子供向けにもイベントしてるけど子供が行きたいと思っても大人と行かなきゃいけないから大人が行きたくないからじゃあ行かないってなる人も一定数いるのかな?とは思いますね。
ああ 2024/03/29 22:03 K No.107531 昨年の1試合観客動員数の3670人程度だとJ3では6位だったけどJ2の中に入れてみると19位。 これはちょっと危機感を持たないとまずい。 入場料収入だけじゃなくスポンサーも集まりにくいから。 J2になればそれなりに選手の人件費にお金をかけないと上位にはいけない。 固定客だけじゃなく新規客向けの策がほしい。
ああ 2024/03/29 20:46 iOS17.4.1 No.107529 例えばニンスタアプリ的なの作って クレジット登録してたら席からビールやつまみ頼めて席まで届けてくれる そんな取り組みとかあれば観客増やす手助けになると思う
ああ 2024/03/29 20:10 iOS17.4 No.107528 >>107526 観客動員数を増やす為には愛媛FCが強くならないといけない。 愛媛FCが強くなる為には大型補強するしかない(2015年の愛媛は奇跡に近い)。 大型補強する為には資金が必要。 資金を得る為にはスポンサーを増やすか観客数を増やすしかない。 結局、ずっとこのサイクルなんだよ。 どこがで流れを代えるしかない。 2015年みたいな愛媛か新スタジアムを作るか。 どっちかしかない。 もうほぼ一択なんだけどな。
ああ 2024/03/29 19:12 iOS17.3.1 No.107526 >>107525 シンプルに地元愛がないのかもしれません。 愛媛FCの試合は来ないのに、広島や大阪、神戸など代表クラスが大勢いる試合はお金出してでも行く人が多い。 地元愛媛FCという素晴らしいチームがありつつも、見にきてもないのに愛媛FCかwと笑って来ない人もいる。 やはり、サッカー好きとはいえ周りに自慢できるチームになる必要があるかなと思います
ああ 2024/03/29 18:53 K No.107525 ここまで愛媛FCの観客動員数が伸びない原因はなぜだろう。 自分の周り(かつての学校や現在の職場)でも全く人気が無い。 その割にサッカー好きは多く、代表や海外クラブ、浦和やマリノスなんかが好きな人はけっこういる。
ああ 2024/03/29 18:27 iOS17.4.1 No.107523 男性 プロ野球開幕で思い出すのは 昨年の東京ヤクルトと中日の松山開催。 平日ナイターで24000人の集客。 あれは凄かった。 「市坪に愛媛FCのスタジアムが有れば。」 と何度思ったことだろうか。 WBCや三冠王の効果もあるのだろうけどね。 伊予決戦の倍以上の動員数は見ていて憧れた。