ああ 2026/04/04 15:00 Chrome No.587692 今シーズン初めて甲府のゲームを見てるけど ロングフィードとクロスが多く太田が相手に勝てるか 次第みたいな攻撃が多いな 戻って来て活躍できるようしっかり頑張ってもらいたい
ああ 2026/04/04 14:14 Android No.587691 昨シーズンの江本さんの口上 睨み合うだけではなく、どこか温かい唯一無二の川鉄ダービー ファジアーノ岡山、ヴィッセル神戸、ともにクラブの前身は川崎製鉄水島サッカー部です。 遡ること1966年、岡山の街に誕生した川崎製鉄水島サッカー部。 中国地方を代表するクラブに登りつめ、全国を舞台に奮闘していました。 そして日本サッカーの分岐点、1993年Jリーグ開幕 岡山の街にJクラブが誕生するかもしれない。県民の機運は高まりました。 しかし親会社の経営状況、Jリーグの基準を満たすスタジアムが無い、様々な要素が重なりました。 岡山の川鉄は神戸の川鉄になりました。ヴィッセル神戸の誕生です。 そこから長らく岡山は揶揄されてきました。 プロスポーツ不毛の地。それでも誰一人諦めませんでした。 クラブと県民が一体となって進んだ道のり、前身から数え59年もの時を経て辿り着いたトップカテゴリーです。 一方、川鉄からプロ化したヴィッセル 街の苦しみ、悲しみ、痛みを背負い 街の希望となり歩んで来ました。 クラブの第一歩、初の練習日は1995年1月17日 その日、阪神・淡路大震災が起こりました。 ヴィッセルの歴史が動いたピッチ、初めて練習した場所は神戸ではなく岡山の倉敷です。 JFLの戦いから始まり、節目の30年 天皇杯は2回獲りました、Jリーグは2連覇 紛れもなく日本を代表するビッグクラブへと成長しました。 川崎製鉄が無ければ、ファジアーノのヴィッセルも存在しません。 今日の舞台は互いのルーツ、川崎製鉄水島サッカー部の本拠地 旧川崎製鉄、現JFEの名を冠する晴れの国スタジアムです。 生き別れた兄弟が、異なる軌跡を刻みJ1の舞台で顔合わせ。 世界一ハートフルな兄弟喧嘩 川鉄ダービーの幕開けです
ああ 2026/04/04 12:44 iOS18.6.2 No.587682 >>587672 そうでもないと思うよ J1リーグに出られるならu21に出すより、大きな経験になるしね 昔J3に若手チームを参戦できた時も、レンタル移籍は普通にあった
おさむ■ 2026/04/04 12:14 Chrome No.587680 ファジが海外でキャンプするなど、接点が多くなるって事は、より多くのクラブから目に留まる可能性があるって事になるし、 より上のレベルに行ける選手は勿論、ファジでは厳しくても鷲見のように海外で中心選手になれるチャンスも増えるかもしれない。 どのレベルの選手にとっても良い事だと思う。 ファジに来た選手には、選手寿命が長い、息の長い選手になって欲しいと私は考えるので、やっぱり飼い殺しにはしないように、ちゃんと放出を含めて移籍させてあげられるクラブになる為に、 大事な事だと思います。 選手も目先の年俸だけでクラブを選ばず、キャリア全体を考えて選択する傾向が強まっていますから。