No.101482
男性
下のファジゴロー。さんも書いてますが、松本と大分の試合の審判、あまりにひどい。うちからすると、他人事になってしまうかもしれませんが、あの審判がうちの試合をジャッジすると考えたら、恐怖でしかない。
というより、Jリーグの協会がもはや、日大とかレスリングとかと同じ組織なのではないかとさえ思えてくる。
つまり、組織論でしか成り立っていない協会なのではないか?
不可解なジャッジといえば、千葉戦でレッドをくらったこともあったり、山口戦でも偏った(不可解な、と言うべきなのかもしれないが)
ジャッジングもあったりしたし、主審一人でゲームをおかしくされないように、方策を練っていく必要があるように思える。
ファジの試合であれば、色眼鏡をかけているせいにも思えるが、今回は松本のケースだったが、ファジのことのように腹がたった。
やはり、我々一人一人が、行動に起こして、変革を求めていかなくてはならないのではないか、と思うようになってきた。
「日本サッカーの水準向上及びサッカーの普及促進」というJリーグの理念、
「フェアで魅力的な試合を行うことで、地域の人々に夢と楽しみを提供します。」という活動方針に対し、
真剣に取り組んでいない、もしくは、取り組んでいるのかもしれないが結果的にそうなっていない、協会の取り組みに強く抗議したい。
意味ないかもしれませんが、問い合わせページからどう考えているのか、その点について問い合わせしました。