No.104139
男性
ファジラボ読んでいても、「うちはナイーブな選手の集まりなのか?」といつになく辛口でしたね。仕方がないかとは思います。少し押され気味になっただけで、安易に前へ放り込む選択をしてしまうのは、やっぱり周りを含めた選手の自信のなさが表れているように思います。
うちが失速するときに、毎回メンタル面の問題という話になりますが、本当にそうなのか疑問に思います。
長澤監督は長期的にも短期的にも事前にしっかりとプランを立てて、それを愚直に遂行することが信条だと思います。
うまく行っているときはいいですが、プランに無い事態になったときに良くも悪くも選手まかせなところがあるように思います。
毎年失速したり、怪我人で選手層が薄くなるのはすでに織り込み済みのはずで、その対策もおそらく立てていたとは思うのですが、
いかんせん結果が出ていないのはもう否定できない事実です。
できることなら選手個々の踏ん張りで、なんとかチームの雰囲気だけでも上向きにしてもらいたいです。