ああ■ 2018/09/12 11:10 iPhone ios11.4.1 No.107593 今年のチーム編成は、ヨンジェ、齊藤、仲間ら前からしっかり守備のできるFWと後藤、濱田、増田で後ろの高さを備え、薄かったボランチに上田、末吉を加えた。 堅守の形は整い、序盤の好調は狙い通り。 誤算は、得点力を期待した赤嶺と前後のバランスを取る伊藤の不調にヨンジェの離脱。 危惧していた、CBとWBの層の薄さは予想通り問題になり、補強したリカルドはまったく機能しない。 長いリーグ戦を戦うためには、守備を安定させるのが第一だが、同じくらい大事な層の厚さが欠けていた。 結局、運動量が維持できてる試合は勝てるが 1人2人と選手が欠けるとサブのレベルが低くどうにもならない。 長い目で編成を見直さないとどんどん弱くなる。