るーと 
No.108369
ひとえに力不足なのでしょうね。
僕自身、普段仕事をして、自身の力不足、準備認識不足を痛感させられること、ままありますが、、
ひとえに「弱かった」「昇格争いをするチームとしてふさわしくなかった」ことを認めなければならないでしょう。
残念ながら、「敗北」です。私たちの2018年のチャレンジは昨日で終わりました。残り試合8プレーオフとの勝ち点差も8では、もう間に合いません。
ポジティブに奇跡を祈ることがなんの得になるとも思いません。大人なら、現実は受け入れなければならないでしょう。

来年以降、どうするのか、どうファジは生きるのか、単なる地方のチームとして、地元の誇りとだけ言っていればいいのか?
負けても負けても応援されるサポーターの皆様もいること、大変に素晴らしい事です。
ですが、そのサポーターに今のファジは甘え過ぎです。
「勝ち負けを関係なく」はもう十分でしょう。もう勝ち負け関係なく応援してくれることをお願いするようなレベルではありません。
自身も「結果を残さなきゃ面白くない」というタチのサポーターです。
同様に感じる人も多くいると思います。また、だんだん、そのように考える層が増えてきているとも思います。

今年は去年から半分以上のメンバーが入れ替わった、実績のある選手もいる。今までの雰囲気を一層するにはうってつけだったはず。
それなのに、毎年毎年同じことの繰り返し。
ファジアーノの足らない部分は何なのか?それは人が入れ替わったから解決するような問題なのか?
来期の監督がどうだとか、誰が悪いとかいう責任の擦り付けに終始をするのではなく、
皆が一丸となって検証して、来期を迎えてくれることを祈るばかりです。

今さら監督解任なんていりません。長澤監督にも、新たな監督の経歴にもケチがつくだけです。
ただただ、責任をもって残り8試合を試合してほしい。それだけです。
何もかけるものがなくなったこと、重ね重ね大変に残念です。

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