るーと 
No.109759
熊本も讃岐も、「負ければTHE END」という舞台をある意味うちが整えてしまったから火事場の馬鹿力的に必死になっているけど、
やっぱりうちの事に置き換えてみても、ギリギリの負ければ終わりであがいてみても、もう遅いんだよな。
尻に火がつかないと動けないってのは遅いんだよな。
ギリギリの最後の所で頑張るのは誰だってできる。
本当に強いチームはもっと早い段階から意識を高く持って無駄な取りこぼしをしないし、無駄な捨てゲームをしない。
来年はそういうチームになってほしい。

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