No.112372
男性
10:08の方や10:21の方は、よくサッカーを知ってて他の人を下に見てるような発言ですね自分が正しいと思う自体、正しくないと思うのですが
自分の考えでは、攻撃的とか守備的とかサッカーを分けてる自体、どうなの方も思いますが
今年、放り込みサッカー、守備的サッカーなどと言われてますが、何故、放り込みサッカーになったのかは、堅守と言われてる守備が多くの人数をさいてブロックを作る守備でスペースを物理的に埋めていたからだけであって組織的な守備でも堅守でもなかったからだと思ってます
だから、相手も人数をかけて攻撃できるので、マイボールになってもつなぐスペースがなく、蹴らざるおえなかったからだったと思います
だから、濱田選手、チェ選手がどうこうではないと思います
足元がとよく言われる喜山選手もつないだパスがカットされて危ない場面が多々あったと思います
個人的には、喜山選手の方が技術、判断共に悪かったと思ってます
ようは、今年の得点力不足は、選手個人とかではなく、攻撃とか守備とか切り離した考えではなく、攻撃的な守備をしなかったことが大きな要因だと思います
今年、ショートカウンターの場面がどれくらいあったでしょうか?
それを考えれば答えが出ると思います
サッカーは、攻撃も守備も表裏一体だと思ってます
人を下に見る前に、いろんな意見、考えを取り入れたり、考えつく発想力も考えた方がいいように思います
長文失礼しました