No.119392
男性 そもそも・・・
けが人が出た場合は、レフリーが試合を止めて、再開はドロップボールでというのがルールのはず。まあ審判も気がつかないことがあるので、選手が
レフリーに声をかけることがあるけど、そもそも選手にアピール権はないのが
サッカーのはず。何年か前にファジは、試合を止めない宣言をして実質の
試合時間(プレイングタイム)を確保しようと宣言していたはず。岩政先生
きてからちょっとそれはなくなりましたが。(ずいぶん上手にアピールしていた。)
その間時計は止めるし、特にGKの場合は交代ができないときもあるし、いないと
試合できないので試合を止めて治療します。(だから金山の時はみんな怒った!)
ACミランかな?もそういってサッカーしてたと思うんだけど。わざと痛がって
時間稼ぎしようとする選手もいますしね。とにかく、レフリーが止めなければ
続けていいはずです。ただし、頭を打ってるようなときは、人として止めますが。
あの場合、どっちにしても続けてもよかったのでは?(3級審判員)