ああ
No.120601
一般的に、日本は育成年代からの身体作りがまだまだ旧式でありそこで育った選手はケガが多くなりやすい。ジュニア年代から芝でプレーしていない影響も大きい。

その中から技術や身体能力が高い選手がプロになるが、身体の強いケガのない選手はJ1に行くしJ2でも関東のチームに流れやすい。

ファジの選手にケガが多いのは、プロで通用する技術はあるが身体的にケガをしやすかったり、ケガ持ちの選手が多いから。

練習場や練習内容のせいではないと思う。
ケガしやすい選手が多いのに、カバーできるだけの選手層を揃えられない以上ずっと続く
課題。

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