No.122430
既存の団体から若いのが離反したパターンなんすよねー。
んで、当時から「アイツラヤバいんじゃねーの?」って声も少しはあったんですが、
せっかく若いモンがやる気になってるのに芽を摘むのはけしからんが多数派になってしまって、、、
当時はサポーター通しで話し合う事はおろか、「悪い言葉をやってんのに注意する事さえ「サポーターなのに仲良く出来ないのか」「雰囲気悪くなる」と言う理由で絶対のタブー」でしたし、
正しい事を指摘した人を寄ってたかって叩いて無法者を擁護するというありえない自体が発生してたんですわ。
ココロヒトツニの全体主義がおかしい方向に進んで、問題集団だと気付いた時にはもう遅かったと言う事なんですねー。
流石に皆目は覚めましたが、当初は擁護派が多数派だったんですよ。