No.124340
喜山がボランチに入りMF間の横、DFとの縦との距離感がコンパクトに保たれるようになり、久保田の時はワイドに展開された時の寄せが遅かったのが関戸により解消された。
セカンドボールの回収も関戸がかなり対応していた。
SBが田中椋原になり、攻撃参加と守備面のバランスが取れるようになり、左SBが絞り過ぎて仲間が帰陣し対応する負担も減ってきた。
SBの意識変化は濱田によるのかもしれない。
ボランチとの距離感が安定し、ジョンウォン のバタバタしてたボール展開も余裕が出来安定してきてる。
鹿児島や琉球には通用しても山形にはどうかと思いながら見ていたがほぼ通用していた。
守備面が安定してきたのは今後に向けかなり
安心して見れる。まだまだ強い相手が続くが
良いゲームを期待したい。