No.139857
プレッシャーもある。和やかばかりではいかない。
残留争い、残れるか落ちるかでヒヤヒヤしなければならないよりは上がれるかどうかでヒヤヒヤする方が幸せなことだし、
何より今年は降格は回避というセーフティネットはあるのだから。
木村社長が目指してきた「勝っても負けても一万人」とは相反するが、
勝ち負け順位を気にして一喜一憂するからこそのヒリヒリ感、高揚感もあると思うし、勝負から逃げては得られない面白さもあると思う。
それを端から避けるのはもったいない。
何より選手が昇格争いするつもりでいるのに、サポが勝っても負けてもと言ってるようではそれは選手に寄り添う事にはならないと思う。
それは優しさというのだろうか?