No.140706
2016年、プレーオフに進んだ年は岩政、加地、赤嶺などの経験のある実力者と矢島、豊川、片山などの若い選手が噛み合って、過去最高にして最大の昇格チャンスを得たと思う。
前述の若い選手や石毛、塚川、中野などの若い選手は試合に出るにつれてプレーが良くなり、今ではより上のチームでプレーしている。
今年は中堅からベテランの出場が多いのが現状だが、今年は「降格がない」という大きなルール変更を効率的に使って、若手の選手に試合経験をたくさん積ませて、勝負に出てもいいと思う。それくらいの積極的な起用なしで順位を上げるのは正直厳しいと思う。