どうたく■ 2020/08/01 21:25 none No.142276 そもそも「子どもたちに夢を!」が、「勝ち負けが全てではない」みたいな文脈で使われるのがまず個人的に納得がいかないんですよね。 勿論全勝はできません、負けることはあります、 がしかし、今日のようなゲームを見せられてどう夢を見ろというんでしょうか? ファジフーズの充実にしてもChallenge1のお誘い企画にしても、言葉は悪いですけど そもそものスタートラインは勝敗に向き合う事から逃げたところからスタートした企画ですからね。 その当時の状況ではまあ良かったんでしょうが、今もまだ同じような立場にとどまり続けてるんなら、勝負の世界で戦うプロクラブとしては甘いんじゃないでしょうか?