No.146866
男性
ここ数試合はイーシャンテンまで行くことが増えてきて、何度かリーチまで行ったけど相手が踏ん張って上がらして貰えなかった。SBで言うと下口はよく頑張った。前の上門がガンガン行くので上門のプレーの選択肢になるべくボールが出てこなくとも前に行かなきゃならない。
今日は中に入っていったり積極的で良かった。
正直叩いている人がいるのが分からない。
逆に椋原は足元に自信が無いのか安全プレーが多く、悪い意味でのワンタッチプレーが目立つ。
ゴール前へのボールもアバウトなワンタッチが多い。
パウリーニョは直ぐにグラウンダーの鋭いパスを出したりヘディングでクリアしたりで流石の感は有った。
審判は最後のコーナーは仕方ないとしてもその前のプレーで何で吹いたのか?流せばチャンスだったのに見えてないのか?
あと78分くらいの上門の突破を止められたのはノーカード?あれも突破してたら大チャンスで相手はイエロー覚悟のプレーをしてきたのに…