No.148042
おそらく、上門に一定の高さで攻め残りをさせてる。それが最近の守→攻を成立させてる要素の一つだと思う。そのリスクがあの失点だろう。
リスク承知でそれをやってるならあのシーンはサイドの緊張感が無さすぎる。割りきって中で弾けばいいという考え方もあるが、あの時PAに相手が5人も入ってきていた、中で対処するには難しい人数だった。
今日の試合だけじゃなく、自陣でのサイド対応は甘い時が多い。抜かれてはいけないのは分かるけどもう一歩詰めないといけないと思う。寄せてるようでも相手に顔あげさせてるようじゃ寄せてるとは言わない。迫力を持って相手を怖がらせないと。攻めてみろよ、ぶっ潰してやるっていう感じが欲しいな。