No.15330
男性
攻撃の意識が低過ぎ。失点を恐れてラインを下げ過ぎるから中盤が間延びしてセカンドボールをことごとく拾われるし、前線が孤立してしまう。結果、相手の攻撃が活性化して守備に回ることが多くなるから疲れと焦りから余計攻撃ができなくなる。悪循環。これを断ち切るには、前への意識をもっともっと強く持つしかない。ここ数試合だけに関していえば、1点リードの終盤は、格好悪くてもドン引きで守り切ることを徹底すべきだった。攻撃も、守備も中途半端。行く時にはもっと行く。守る時は徹底して守る。
とはいえ、これからもずっと応援し続ける。頑張れ!我らがファジアーノ{emj_ip_0792}*