No.161177
チーム人数推移(1月12日時点)
2019終了時34人2019〜2020シーズンオフ
OUT7人(松本・中野・西村・久保田・一森・仲間・武田将)IN9人(山田・野口・下口・徳元・上門・白井・清水・ポープ・パウリーニョ)差引2人増
2020開幕時36人
2020シーズン中
OUT1人(レオミネイロ・増田・キョンテ)IN1人(馬渡)差引2人減
2020シーズン終了時34人
2020〜2021シーズンオフ
OUT11人(後藤・三村・赤嶺・椋原・上田・武田拓・ジョンウォン・清水・ポープ・ハディ・デューク)IN7人(木村・疋田・井上・河野・宮崎・川本・梅田)差引4人減
2021年今時点で未発表の選手残り全員が更新だとすると34-11+7=30人となり、これをもって2020年度在籍及びレンタル選手の動向は確定しました。
後、追加で2人ぐらいピンポイント補強するところかと思いますが、
去年より人数(≒コスト)の削減は今のところしっかりできたと思います。
それに下の方の例えが素晴らしく同意ですが、贅肉のカット、余分な部分がそり落とされたような筋肉質なメンバーかと僕も思います。
それは、新加入の新卒2人も含め、今から早速試合に絡めそうなメンバーばかりだという事、
昨年試合に絡めなかった選手の放出やハディやデュークの外部修行にも成功し、
去年より全体数こそ減りましたが、実質的に主力として試合に絡めるだけの人数は増加したように思います。今離脱中なのは松木くらいかと(競争の土台にも立てずもったいない)。
それには当然、下口・阿部・福元・野口・ヨンヒョンの契約続投組にも単に試合経験だけでなく、主力として出られるだけの成長を期待しますし、
契約更新したベテラン組には簡単にメンバーに入れさせない壁になってほしい。
移籍組は遠慮することなく即戦力でやってほしい。
例年になくチーム内競争が激化されそうなシーズンになると思っています。非常に期待しています。