ああ
No.168272
手塚監督時代は、2009年とか最下位でもとにかく希望しかなかった。

影山監督時代は、ホントに大丈夫?てくらい走りボールに喰らい付き選手も成長しながら少しずつ強くなっていた実感があった。

長澤監督時代は、赤嶺岩政加治ら実績ある選手が増えたり、PO行けたけどクラブ的に少し無理してた印象がある。2016年をピークに選手も抜かれるようになり総合力の無さを感じた。

有馬監督は選手を少しずつ入れ替えながら戦えるチームを作ろうとしているとは思う。
ゴールを奪う形が作れないのは監督の要求が高すぎるのか、選手任せで連携出来ないのかまだ
わからない。成果が出てくるのを待つしか出来ないから応援するだけ。

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