No.174726
男性
上門のストロングはパスでありあのシュート意識だと思います。あれだけシュートの意識が高いからこそDFの意識がシュートブロックになり引きつけられフリーランの飛び出ていく選手へのパスが効果を発揮していたのが去年まで。今年は右サイドに入り、カットインからのシュートも自ずと減り、そういった攻撃のバリエーションも無くなってるのかなと思います。左上門、トップ下を木村で流動的に動いてもらう攻撃ももう少し見てみたいですね。ちなみにファジラボで失点シーンの分析がありました。詳しいことは有料記事なので詳しくは書けませんが金山のことは何も言及なかったのでそういうことでしょう。