No.181121
清水の若武者ふたりのこと
川本梨誉選手って、はしゃいで盛り上げてわんぱく坊主みたい。梅田透吾選手って、いつも明るく笑顔いっぱい。
だけど、ふたりとも、根っこの闘志は静かに燃え続けてる。
それは子どもの頃から、日本代表としてしのぎを削ってきてる、ハートの強さだと感じる。
川本選手からも梅田選手からも、内面の
かなりのシャイさや、思慮深さが伝わってくる。
それを見せないようにしている謙虚さ、誠実さが伝わってが伝わってくる。
ふたりとも、チーム最年少の20歳の若者なのに、
その真面目さ、大きさを感じて、胸をぐっと掴まれる。
ファジアーノの兄さんたちにも可愛がってもらってね!
ファジサポはキミらの輝きを眩しく思っていますよ!