No.18178
急造DFと言われたメンバーで最終ラインからのビルドアップが出来るようになって、三村・奏一の両WBが躍動しついに3バッグの完成形がみえかけ、チームの完成度があがりそれが序盤戦〜中盤戦にかけての躍進を間違いなく支えていた。しかし、終盤戦になるにかけてそれが出来なくなりDF陣はプレスをかけられるとそれまでは繋いでかいくぐることが出来ていたのに前にポンポン蹴りだして最終ラインもずるずる下がるようになり結局去年の終盤のファジアーノに戻ってしまった。戦術的な指示もあったかと思いますが、それが残念で仕方なかった。リードして、追加点をとりにいく姿勢など、代えなければいけないとこも多くありますよね。ただ、何はともあれあと1試合残っているので勝って締めくくりたいですね。1つでも上の順位で終わってほしいです。長文失礼しました。

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