No.182388
どうたくさん
本当にその通りですねスマホなど無かった時代の世代の私は、高校生の頃に家電で彼女を電話口にまで呼び出すために、彼女のお父さんという関門を突破しなければならない苦労があった事を、スマホがあるのが当たり前な今の人達に伝える事は何の意味もありませんからね
ファジアーノが地元にあるのは既に日常で、そこから更に上を目指して行く事は課題でも命題でもなく至極当然の事なのですね
これは皮肉でも何でもなく、本当にそうだと思います
でも、それでも私は私なりに年寄りに出来るチームへの支えを続けていこうと思います
今夜は皆さん、若い方々の考えを聞けて勉強になりました
ありがとうございました