No.19784
ゴメン。
別に知ったかぶりするつもりや事情通でもないです。俺もコウタに居てもらいたい。川又の時もそうだった。
でも、らスレや磐田掲示板を見ると、

「0637 U-名無しさん@実況・転載は禁止です 2014/12/12 11:47:24
490 名前:U-名無しさん@実況・転載は禁止です [sage] :2014/12/12(金) 11:39:23.39 ID:ZKfdT+Lx0
上田康太はJ2岡山からのオファーを断り自分の成長の為に磐田に決めた
磐田はJ1へ自動昇格できずプレーオフも敗退、現戦力より秀でている選手の補強が必要だった
磐田OBでもある服部名波はJ1復帰する為の補強として上田康太に白羽の矢を立てオファーを出した
名波からのラブコールに迷いもなく上田は返事をした
これからは上田を軸として前田松井駒野伊野波の元代表がその下という立ち位置となるが、実力勝負のJリーグ
来季のクラブビジョン、これからの磐田を託した限りはやむえないことだろう
名波監督がいうチームに必要なものは戦力UPとコミュニケーションと統率力
上田は今季はJ2岡山にレンタル中だが、大宮からの移籍として磐田にくることになる
J2ではなく降格したクラブからの補強はJ1からの補強になりクラブとしてはプラスの材料しかない
コミュニケーションにおいては上田が監督との橋渡しとなり戦術や考え全てを選手たちに指導していく立場となる
名波から信頼と期待は他の一般選手とは違う立場だからこそ上田にしかできない
名波の後継者7番を託す限りはチームキャプテン、絶対的なボランチとして全試合に出場もすることが約束されている
来季は選手もサポーターも上田に引っ張ってもらうことで安心感を与えられた
天才レフティの復帰はサポーターからの要望でもあり、J2残留になった埋め合わせを十分果たせたとクラブも大満足
磐田のOBたちがこれからのジュビロ磐田の全てを上田に託したことで将来の展望が明るくなったと表情も晴れやかだ
優秀な人材と望まれて磐田に復帰する上田康太はジュビロ磐田をどんなチームにしていくのだろう」

すまん。覚悟しといた方がいいと思う。

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