No.211400
2017アウェイ松本戦、同点で迎えた後半残り少ない時間帯で怪しい判定で松本のPK
蹴るのは田中隼磨
決められたらほぼ負けは確定、絶体絶命のピンチ
ここで、キーパー一森に喜山が何やら意味深な耳打ち
(後に前年、山口時代に田中にど真ん中射抜かれて決められた事のある一森が喜山に「真ん中ありますかね?」と尋ね、喜山は「いや、ないと思う」と答えただけと明かしているが)
これで疑心暗鬼になった田中は痛恨のPKストップを喰らう事になる
こんな芸当が出来るのが喜山の持つ強さだと思う
雰囲気あるし、キャラクターっての?
囁かれるだけで、田中隼磨が疑心暗鬼になるムードが醸し出されるのは経験と実績が成せる技だと思う
徳島戦、喜山選手には是非スタメンを勝ち取ってもらい、白井と安部をビビらせるような存在感を放って貰いたい