ああ
No.247931
定年前の親父
>>247920
黎明期のファジアーノを支えたのは、間違いなくココロヒトツニ と 勝っても負けても
の精神でした

時が過ぎ機が熟し、昇格を目指しているクラブやチームにとっては、今やこの2つのフレーズはもはや陳腐化した時代遅れの言葉かも知れませんが、当時のチームを支えて来たスタッフやサポーターの事を思うと、どうたくさんの言葉には抵抗を感じます

先人に対するリスペクトは大切だと思います
それを踏まえて、未来に向けての姿勢が本当の意味での昇格へのうねりだと思います

長文失礼しました

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