わを
No.256072
62歳 昨日の余韻にひたってます
2016のプレーオフの段幕に「倒れるときは前のめり」と書かれているのを見た。

坂本龍馬の言葉とも、その小説を書いた司馬遷太郎の創作とも言われているが、そのときのファジの位置付けと期待値をとてもよく表現した一文と感じて感動した。

いまはチーム力も位置づけも違うし、トーナメント出場という守るべきものもほぼ手にしているけれど、前のめりの気持ちは持ち続けてほしい。
そしてさいごまで倒れずに走り切ってほしい。

倉敷のジィジより若いけど、岡山のサッカーを45年見てきた老いぼれ野郎の素直な気持ちです。

昨日の余韻に酔っ払ってます。


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