ああ
No.263061
目を背けていたが、金沢戦を思い返した感想。
失点シーンもそうだが序盤から終始中央での不用意なボールロストが多かったかな。輪笠より本山が浮いてるシーンが多かった印象なので金沢にデザインされてたのかもしれない。ボール待たせる時、CBにしてもボランチにしてもボール扱いの苦手な方にボール持たせるのが常套手段ですよね。あとはムークが入るとフリックやワンツーといった中央でのショートパスの崩しが増えるが、カウンターリスクという意味では双刃の剣であり、前半の田中のが決まっていれば良かったものの、岡山のスタイルではない気がする。横浜戦も失点はCKからだけど似た展開だったかな、やっぱり中央から崩すのは難しい。(本山もムークも好きです、特性の話。)さらに、柳もバイスも元々前に恐ろしく強いが後ろに弱いタイプ。 やはり手堅く行くなら、個人的には、2トップでDFラインは低めに、5バックかつ2トップで中盤3枚の運動量を生かした5-3-2の布陣でロングボールとカウンター主体がいい。まぁ金沢が綺麗にウチの弱いところをついきたなぁ、柳下監督恐るべし、これがノックアウトのプレーオフじゃなくて良かった… あと、終盤の河井のゲームメイクは褒めたい。
観戦歴少ない僕からはこう見えました。

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