No.270885
天皇杯、
同感です。
覇気の無い試合でした。
精度の無い縦ポンサッカーで、
後からスタッツ見ると、シュートも
コーナーも全部相手に上回られていました。
戦略戦術が主力チームと違っていたのか、
出場した選手の能力の違いか、
見ていて、負けるべくして負けた試合
だと感じました。
下剋上を達成したヴァンフォーレ甲府
は素晴らしい。
チーム内の下剋上も活発だったのだろうと
想像します。
ただ、フアジもリーグ戦後半は、
成瀬選手や永井・
仙波選手、輪笠選手が入って、
本当に層が厚くなったと感じました。
来年、主力選手含め残ってもらい、
ある意味リーグ戦よりも価値のある
「天皇杯」で一発勝負に勝ち抜ける
覇気のあるチームになってほしいです!