一平とは無関係
No.33404
茹でカエルの話
『2匹のカエルを用意し、一方は熱湯に入れ、もう一方は緩やかに昇温する冷水に入れる。すると、前者は直ちに飛び跳ね脱出・生存するのに対し、後者は水温の上昇を知覚できずに死亡する』
茹でカエルが、今のうちのチームに当てはまると思う。
だからと言ってブーイングしたところで、選手たちが自分が茹でカエルだとは気付かないと思う。
自分で早く気付いて、ぬるま湯から出ないと本当にこのチームは死んじゃうよ。

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